TOPへ

介助のこつ図鑑

介護は大きく、「介助」、「助言指導」、「見守り」の3種類に分かれます。
歩行など行動が不自由な人に対して身体的な支えとなることが「介助」で、食事を口元まで運ぶような助けなどが、それにあたります。
介護される側、する側になったときに、介助の仕方やポイントを知っておくことは、きっと、在宅介護の手助けになってくれるはずです。
今回は、生活における「移動と着替えの介助」の仕方についてお話したいと思います。